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ついったー

twitterが流行ってるときいたので、去年アカウントを取っておもしろさが分からず放っておいたのを思い出し、再開してみました。 twitterは、「いまなにしてる?」を発信するサービスで、ブログよりも気軽に情報を発信できる媒体のようです。PCはもちろん、iPhoneや携帯電話などのモバイル機器で「つぶやく」ことができます。 チャットのように使うこともできますが、基本的に「つぶやき 」なので、他人からのリアクションは期待しなくても良いのがいいです。あまり考えずに発信できます。 フォローはこちらからご自由にどうぞ http://twitter.com/TeaKeySee

iPhone3GSがやってきた!

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携帯電話を、iPhone3GSに乗り換えてしまいました。 乗り換えのきっかけになったのは先週、絵画部のAさんにiPhoneを触らせてもらったこと。大変画期的な日本語入力の方法を見せてもらいました。 こんな感じで文字を入力できます。 アップル - iPhone - iPhoneのマルチタッチキーボードの使い方 お気に入りの絵画や音楽を入れておいて、手のひらの上でいつでも見たり聞いたりすることができる。 いろいろなアプリケーションを追加して機能を追加したり、パケット代を気にしないですむ無線LANに切り替えて使うことができるから便利! 欠点は、バッテリーの持ちが悪いこと。 今までの携帯電話では2~3日充電しないこともあったのですが、iPhoneは、朝100%でも帰ってくると50%位になるので、毎日充電しなければなりません。 まだ、使いこなせてはいないのですが、Palm的に使うことができそうな便利なデバイスだと思います。

新しいスキャナ

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スキャナを新しくしました。 これまで、ドローイング等をスキャンするため、A4までの絵は、CanonのN676Uを使ってデジタル化していました。 このスキャナは7,8年前に、確か8000円くらいで購入したものでしたが、色の再現と紙のテクスチュアを無視するという点で満足できなくなってきていました。 次に購入するのはCanonの5600F(19800円)と考えていたのですが、いざアキバヨドバシの売り場に行ってみると4400Fが安く(12,800円)売っていて、性能もほとんど変わらないので急遽4400Fにしました。 私にとっては3代目のスキャナになります。 N676UがCIS式、4400FがCCD式でのスキャンというところで、だいぶ差があることがわかりました。 N676Uでのスキャン結果は次のようなものです。 拡大すると、墨の色に、暗い赤や青などのピクセルが混じっています。 4400Fのスキャン結果は次のようなものです。 墨の色が全く違います。 グレーがちゃんとグレーとして読み取られていることがわかります。 次に淡い色を使ったもの。 一昨年、真鶴漁港にスケッチ旅行に行ったときのものです。 marumanのRough F0、COTMAN水彩紙に鉛筆と水彩です。 N676U 4400F N676Uでは、紙のテクスチュアが白飛びで再現されていません。 スキャン時にトーンカーブ補正等を行っても改善されませんでした。 4400Fではそのようなことはなく、水彩紙のテクスチュアが再現されています。 これなら、これからのドローイングのスキャンにも満足できる気がします。

テスト

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picasaウェブアルバムの公開フォルダへアップロードした写真を googleドキュメントで作成した文書に埋め込んだものを、 bloggerへ投稿するテスト できるのかな-と思ってやってみた。 picasaウェブアルバムの「画像の埋め込み」で得られるHTMLのtable要素をコピーして、googleドキュメントの「編集」-「HTMLを編集」で出てくるウィンドウのテキストエリアへペーストして、 googleドキュメントからbloggerへ投稿誌した結果。 送信者 公開ギャラリー 意図しない<br>が10個も入ってしまううえ、不要な「送信者 公開ギャラリー」ってのがはいってしまう。 次に「アルバムリンクを非表示」にチェックを入れて得られたa要素を入れると、次のようなものになります。 144ピクセル 288ピクセル 400ピクセル 800ピクセル これはなかなかいいかも。

アップグレード

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先日、ちょっと報酬が出たので、3年ぶりにPCの部品をアップグレードしました。 購入したのは、 CPU、Intel Pentium Duo E5200。 マザーボード、GIGABYTEのG31MF-S2。 メモリ、CFDのElixar1G*2。 CPUとマザーボードは、秋葉原ZOAで一緒に購入したら1000円引きでした。あわせて、18,098円。 メモリは、既存のPCのメモリの規格にあわないということに気づかずに去年買ってしまっていたDDR2の2Gのメモリと併せて4Gでデュアルチャンネルで動作させようとおもっていたのですが、ここで問題発生。 今回購入したCFDのメモリと既存の2G分のメモリと合わせて4枚をメモリスロットに指すと、BIOSさえ起動しないのです。 マニュアルを読んでみると、どうやら4つのメモリスロットにメモリをさすときには、両面ににメモリモジュールがあるメモリは使えないとのこと。今回新たに購入したCFDのメモリはたしかに両面にモジュールがついていました。 一瞬諦めかけたのですが、購入時に「メモリ相性保証」なるものが付いてたことを思い出し、ダメ元で電話して確認したところ、交換OKとのことでした。早速メモリとマニュアルと保証書を持ち込んで説明すると、差額+数百円のシングルサイドの同等品に替えてくれました!ZOAの人、ありがとう! 帰って早速取りつけてみると、、、 起動しました。 4G、デュアルチャンネルで。 大容量メモリは、ウェブブラウズではあまり恩恵は感じないでしょうが、そのうち、映像の編集で威力を発揮するでしょう。   毎回取り付けに苦労するCPUファンは、とっても簡単に装着できました。 まるでアッザムのような四隅の足を押し込むだけ。 その後、OSを再インストールすると、CPUが二つ認識されました。 今もこのPCで書いていますが、とってもいい。 起動も速いし、もたつきをほとんど感じません。 昔、MSXの単漢字変換で文章を書いていたときにくらべたらもう全然快適です。