ラオス7 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 3月 01, 2009 ワット・プー観光です。 アンコール・ワットと同じく、クメール王朝の遺跡だそうです。 ヒンドゥー教をモチーフにしている建物ですが、いまでは寺として信仰を集めています。 崩落したままの建築が生々しく残っています。 晴天で、この足場の悪さに苦労しました。 階段を上りきると仏像の社にたどり着きます。 いまでも、信仰の対象となっています。 ちょっと手前で花と線香を売っていたので、先祖の冥福を祈っておきました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
パリ旅行 画材屋巡り - 12月 31, 2011 フランスに行くことになったとき、美術館の他にぜひ行ってみたかったのが 画材屋でした。 事前に調べておいたパリの画材屋のうち、行く事ができたのは以下の4ヶ所です。 メゾン・ガテノ(Maison Gattegno) エスキス(Esquisse) アダン・モンパルナス(ADAM Montparnasse) セヌリエ(Sennelier) 続きを読む
クロッキー会(2011/12/23) 3・ムービング - 1月 22, 2012 今回のクロッキー会で一番衝撃を受けたのは「ムービング」という手法。 「ムービング」は、その名の通りモデルさんがゆっくり、常に動いている様子をスケッチ=クロッキーするというもの。 どこで読んだか忘れましたが、ロダンは、アトリエの中に常に何人かモデルを特にポーズをさせずにおき、モデルから霊感を受けたらすぐにクロッキーや彫像を行ったというのを思い出しましたがそれとちょっと似てるかもしれません。 続きを読む
ヌードクロッキー会(12月15日) - 12月 26, 2010 短時間で描くことでしか得られないものがあるんじゃないかと思い、12月は3つのデッサン・クロッキー会に参加しました。 以下のクロッキーは、12月15日に職場の絵画部でヌードクロッキー会を行った際に描いた35枚のクロッキーのうちの7枚です。時間配分は、15分*2、10分*5、5分*3でした。1分の間にモデルを捉え描けるようになることを目標に、できるだけ早く思いのまま描くことよう心がけました。 すべて marumanのクロッキーブック(SL) にコンテ(黒)を使用しました。 画像下部に記した所要時間は目安です。例えば15分ポーズで3枚描いた場合5分としました。 5分 3分 3分 3分 3分 3分 3分 3分 一枚一枚作品に仕上げたいと思うほど魅力的なポーズをとってくれるモデルさんでした。 続きを読む
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